【求人情報】株式会社二木山で一緒に作業してくれる仲間を大募集!

二木山は正社員・スタッフを募集中

募集概要

【職種①】

ユニックドライバー

【仕事内容】

建築資材の運搬

【給与】

(7t)月給40万円~、(4t)月給35万円~

【勤務地】

埼玉県さいたま市岩槻区小溝503-3

【交通アクセス】

東武野田線「豊春駅」から車で5分

【勤務時間】

8:00~17:00

※早出・残業あり

【資格・経験】

大型免許、中型免許、小型移動式クレーン、玉掛け、経験者優先

【休日・休暇】

日曜、祝日、年末年始

【待遇】

社会保険完備、交通費規定内支給、車・バイク通勤可

 

 

【職種②】

型枠解体工

【仕事内容】

現場作業(型枠解体工)

【給与】

月給35万円~

【勤務地】

埼玉県さいたま市岩槻区小溝503-3

【交通アクセス】

東武野田線「豊春駅」から車で5分

【勤務時間】

8:00~17:00

※早出・残業あり

【資格・経験】

未経験者歓迎

【休日・休暇】

日曜・祝日

【待遇】

社会保険完備、交通費規定内支給、車・バイク通勤可

 

 

【職種③】

加工スタッフ

※詳細についてはお問い合わせください。

 

ユニックドライバーは経験者を優遇しておりますが、型枠解体工は特定の資格は不問です。未経験者も大歓迎ですので、建設業に少しでも興味のある方は奮ってご応募ください!

 

株式会社 二木山は埼玉県を中心に、運送や型枠工事、ジャージ名入れ等の刺繍プリントといった幅広い事業を行っております。気になることがあればお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちらから→https://www.nikiyama.jp/contact/

 

 

 

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オリジナルTシャツ作成時のポイント!元になるTシャツの選び方とは?

オリジナルTシャツ作りはTシャツ選びが重要!

オリジナルTシャツを作る上で重要なのが、元になるTシャツ選び。今回は失敗しないTシャツの選び方についてご説明します。

①生地の重さをチェック

まずは生地の重さをチェックしましょう。基本的に生地が重くなるほど耐久性に優れており、繰り返し洗っても傷みにくいです。真夏に着用したり、コストを抑えたい場合には薄い生地が向いているので着用時の季節や目的を考慮して厚さを選ぶようにしてください。

②編み方をチェック

Tシャツは同じ編み方でも目の詰まり具合によって仕上りがかなり違ってきます。例えば、目を詰まらせることで重量感や厚みを増すことが出来ます。逆に粗目に編むと軽さや柔らかさが出ます。意外と見落としがちですが、こういった点にもこだわってみると良いでしょう。

③カラー、サイズのバリエーションをチェック

「皆で同じカラーのTシャツを着たい」、「親子でお揃いのデザインにしたい」等、Tシャツ作りにおいてこだわりたいポイントは人それぞれ。カラーやバリエーションが豊富なTシャツであれば、よりお望みに近いものを作れる可能性が高いので必ずチェックするようにしましょう。

 

 

株式会社 二木山は埼玉県を中心に、運送や型枠工事、刺繍プリント等の幅広い事業を行っております。気になることがあればお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちらから→https://www.nikiyama.jp/contact/

 

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ユニック車の名前の由来と種類について

ユニック車の製造会社

製造メーカーはたったの2社

ユニック車の製造メーカーは国内でわずか2社。ユニック車の代表的メーカーとして知られる「古河ユニック」ともう1社は「タダノ」という会社です。

会社名がユニック車の名前の由来に

ユニック車の「ユニック」は製造会社である古河ユニックの会社名に由来しますが、実はこの呼称は正式のものではありません。歴史ある古河ユニックがクレーンを積むトラックに「ユニック」という名前が付けたことから、通称として広く知れ渡っているそうです。ちなみに、タダノの製造するユニックは「タダノカーゴクレーン」という名前で市場に出回っています。

2社製品を区別する方法

2社の製品の見分け方は非常に簡単です。古河ユニックのクレーンは赤、タダノのクレーンは青に塗装されています。

 

ユニック車の種類

ユニック車には多くの種類があり、それぞれ用途が異なります。ここでは、ユニック車の種類ごとにその用途をご説明します。

・簡易クレーン搭載のユニック

トラックの荷台にクレーンが搭載されたユニックは、比較的少ない荷物を積むのに使用されます。小回りが利き、小型車両への搭載も可能なので住宅街等の狭い場所の移動時には大活躍です。

・クレーン搭載のユニック

荷台とキャブの間に搭載されたクレーンで重量3トン未満の荷物を吊り上げます。引っ越しや工場への搬入作業時等、簡易クレーンよりも幅広い目的で使用されるユニックです。

・ハイジャッキと呼ばれるユニック

通常のユニックとは異なり、車体を斜めにした状態で荷物を吊り上げることが出来ます。小物から大型の重機まで対応可能なので、工事現場や自動車の修理工場等で使用されることが多いです。

 

株式会社 二木山は埼玉県を中心に、運送や型枠工事、刺繍プリント等の幅広い事業を行っております。気になることがあればお気軽にお問い合わせください。

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ユニック車とは?

株式会社 二木山では、4tユニック車・8tユニック車を用いて建築資材の運搬を行っています。

 

今回は、ユニック車とは一体なんなのか?クレーン車との違いをご紹介していきます。

 

「ユニック車」とは、小型クレーンを装備しているトラックの通称のことです。

運転席とクレーンの操縦が別々に離れていて、トラッククレーンの一種として考えられます。

 

トラックの荷台、さらに運転席の間に取り付けられたクレーンを使用して、非常に重い重量物を積み込み、運搬することが可能です。

 

ちなみに「ユニック」とは、もともと古川ユニックという会社が小型クレーンを装備しているトラックを「ユニック」という登録商標で発売していたことから、その名前が定着されて広まっと言われています。

 

これに対して「クレーン車」とは、巨大な荷物を空中に吊り上げて、水平に運搬することができる車のことです。

主に、ビルの建設現場など高い場所での作業を行う車両が多くみられます。

 

株式会社 二木山では、ユニックドライバーを募集しております。

その他型枠解体工や加工スタッフも募集しております。

ぜひお気軽にご相談ください。

 

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刺繍・プリントの違い

株式会社 二木山では、建築資材の運送や型枠工事だけではなく、刺繍・プリントの事業も行っています。

 

今回は、刺繍とプリントの違いについてご紹介したいと思います。

 

刺繍とプリントの違いというと、まずは耐久性の高さが挙げられます。

刺繍はしっかりと縫い付ける技法ですので、洗濯を繰り返しても劣化しない耐久性の強さが特徴です。

またしっかりとした高級感が感じられます。

 

一方プリントは耐久性では刺繍に少し劣るものの、幅広いデザイン・カラーを載せることができます。

 

プリントは、パソコン上のデータをそのまま転写していくことも可能ですし、発色も良く、細かい柄やグラデーションも美しく表現することができます。

 

刺繍は糸を使用するために使用できる色の制限などが出てきてしまいますが、その点プリントはあらゆる色合いを表現することが可能で、大きなロゴマークなども入れやすいのが特徴です。

 

学校のジャージ・運動着の名入れや、仕事着・作業着のロゴ入れ、Tシャツのオリジナルプリントなどなんでも承ります。

オリジナル刺繍・プリントをご希望でしたら、ぜひお気軽に株式会社 二木山までご相談ください!

 

 

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