刺繍入れ作業を行って頂けるスタッフを募集中!

埼玉県に拠点を置く二木山ではタオルやTシャツ、ジャージなどの刺繍プリント事業を展開しています。

ご依頼は個人様からもありますし、学校からのお問い合わせもあります。

例えば学校なら学校名や学年、組などを刺繍し、生徒さん全員に配布することが可能です。
体操服や制服、ジャージなど様々な素材の服に刺繍することが可能です。

企業様ですと作業着への刺繍依頼が多くなります。
作業着に会社名や個人名などを刺繍し、全体の統一感を図ることが可能です。

また文字だけでなく、ロゴ入れも承っています。
ロゴが胸の辺りなどに入っていると良いアクセントになり、会社のチームワーク向上などの役に立ちます。

また、小物類への刺繍やプリントも可能です。
バッグやタオル、リストバンドなどへの刺繍が可能ですのでご希望のアイテムをぜひお問い合わせください。

最初にどのような素材に刺繍やプリントをご希望かお伺いしています。
大きさやデザイン、数についてはヒアリング時に詳細をお伺いしています。

企業様、学校、個人様、グループ、団体など様々な方からお問い合わせいただいています。
刺繍やプリントなら埼玉に拠点を置く二木山にお任せください!

遠方への配送も可能ですのでお気軽にお問い合わせください。

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埼玉を中心とした建設現場での型枠工事のお仕事です

埼玉県の岩槻に拠点を置く二木山です。
二木山では、建設時の土台となる型枠工事を行っています。

型枠は金属製の資材を等間隔に設置していき、土台となる柱を設置したり、あるいは生コンクリートを注入して固めるお仕事です。

建設全体の作業ではなく、土台造りがメインのお仕事になります。

大きな建造物ですと数百、本数千本の金属資材を使うこともあり、それらを全て手作業で組み立てていくのでかなり時間がかかります。

同じ現場で数週間、数ヶ月作業するなんてこともあります。

ただ、比較的小規模なアパート程度ですと、数日から数週間のみで作業が終わることもあります。

鉄骨資材を組み立てる際の必要な資格は特にありません。
特に建築現場経験がなくても携われる仕事です。

型枠工事は建設の基礎となるとても大事な作業ですので、より正確性が求められます。
最初に設計図を理解して、どの位置に鉄骨資材を固定していくのか把握してから作業に取り掛かります。

有名な商業施設やオフィスビルの建築に関わることもあり、とてもやりがいのあるお仕事です。
型枠大工に興味がある方は、ぜひ経験問わずお気軽にお問合せ頂ければ幸いです。

埼玉を拠点に関東近郊でのお仕事となります。

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中型、大型免許取得者大歓迎!運搬のお仕事です

埼玉県さいたま市岩槻区に拠点を置く二木山では、建築資材の運搬を行っています。

建設現場への建材の搬入、搬出が主な業務です。
弊社が使用している車両は4tトラックと8tトラックです。

4トントラックと、8トントラックを運転するにはそれぞれ中型免許、および大型免許が必要です。

いずれかの免許をお持ちの方にぜひ運搬作業をお願いしたいと考えています。

そして、弊社の車両はユニック車です。
クレーンを用いて、建材の積み下ろしも行っていただきます。
一人で持ち上げるのが困難な建材も多いので、そういった時にクレーンが活躍します。

建材をしっかりロープなどで固定し、外れないようにして積み込みます。

建築現場は戸建て住宅やアパート、マンション、商業施設など多岐にわたります。

特に大規模なオフィスビルや商業施設ですと、何回も往復するぐらい大量の建材を運搬することになります。

単純作業ではありますが、逆に言うと慣れれば誰でも行える配送業務と言えるでしょう。そこまで遠距離への搬送はありません。
基本的には埼玉をはじめとした関東中心の配送となります。

配送のお仕事経験がある、中型や大型の免許を取得しているという方はぜひ二木山にお問い合わせください。

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型枠工事で使用する材料

型枠工事で使用する材料にはいくつかの種類があり、どの材料も型枠工事に欠かすことのできないものとなっています。

建築部材として型枠工事で使用するものとして木造の型枠工事では、コンクリート型枠合板と言われる木製の板を重ね合わせて作られた耐水性のある合板を使用し、この板を組み合わせた部分にコンクリートを流し込み形を形成していきます。

 

型枠の左右の距離を保つために使われる金具をセパレーターと呼び、このセパレーターは、生コンクリートを流し込む打設では、埋もれてしまいます。

型枠を組み立てた外側に設置する金具をフォームタイと呼び、型枠が壊れないようにしっかり固定し、締め付けるためのもので、セパレーターと型枠を繋ぐために使われるのがPコンというプラスチック製でできているものです。

フォームタイと同じく、型枠を固定するために使うのが、単管パイプで、コンクリートを型枠に流し込む際に、コンクリートの圧力に型枠が負けてしまわないようにするために重要なものとなっています。

このように、建物の設計に合わせて作られた型枠の精度を保ち、コンクリートを打設することができるようにするために、適材適所に必要な材料を使用しているのです。

 

株式会社二木山でも、職人が作業しやすく、精度の高い型枠工事を行うことができるような材料を使用し、日々の業務を行っています。

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型枠工事とは?

株式会社二木山では、型枠工事を行っていますが、型枠工事とはどのような工事かをご存じでしょうか。

型枠工事は、多くの建設現場において必要とされる工事で、型枠大工と言われる専門の職人が工事を行っていきます。

型枠大工と言われる職人は、型枠支保工の組み立て等作業主任者や、型枠施工技能士、玉掛けなどといった資格を保持しており、型枠施工技能士は、型枠施工の技能を認定する国家資格となっていることから、正しい知識と技術を持っている職人として認められることになり、重要な資格となっています。

実際の業務では、型枠施工技能士という国家資格を保持し、なおかつ現場で知識・指導を直接行う型枠支保工の組み立て等作業主任者としての資格や、材料を搬入出する際に、ワイヤーロープを吊りにかけたり取り外しを行うために必要な玉掛けという資格などを保持していると、スムーズな作業を行うことができます。

型枠工事は、建物の良し悪しが影響するとても重要な工事で、垂直制度がわずか3㎜ずれるだけでも、建造物に歪みが出てしまい、耐震性や強度に悪影響を与えてしまうと言われている繊細な工事です。

そのため、どんな建設現場でも型枠工事を行う会社こそ、確かな知識と技術、経験を持つ会社が選ばれており、株式会社二木山では、数多くのお客様からの信頼を得る中で日々の型枠工事を行っています。

もしも、型枠工事業者をお探しの場合は、ぜひ一度お問合せください。

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